CONTENT MARKETING DAY2022 CONTENT MARKETING DAY2022
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GAXマーケティング株式会社

コミュニケーション・ディレクター

原田 亜紀夫

スポーツマーケティング

コンテンツマーケティングにスポーツライティングの技法で挑む

講演概要

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予告編動画

 

本編動画

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その他登壇者のアーカイブ視聴に関しては、Content Marketing Academy主催の
大規模調査「コンテンツマーケティング・サーベイ2022」に回答いただくことで、視聴が可能になります。
サーベイ2022の詳細はこちら>>

 

コンテンツマーケティングにスポーツライティングの技法で挑む

18年間に1万本以上のスポーツ関連記事を新聞紙面やデジタル、雑誌(AERA、Sports Graphic Numberなど)で執筆してきた元朝日新聞スポーツ記者がコンテンツマーケティングの世界へ入門。米オハイオ州クリーブランドでのContent Marketing World2022で語られた”Facts tell, Stories sell”というキーワードに刺激を受け、コンテンツマーケティングにスポーツジャーナリズム的技法を生かして挑戦中。

PRESENTER

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GAXマーケティング株式会社 コミュニケーション・ディレクター 原田 亜紀夫

上智大学外国語学部英語学科を卒業後、1995年電通入社。コカ・コーラ社のブランド担当営業として「アクエリアス」、「森の水だより」のキャンペーン戦略立案を主導した。2002年秋、朝日新聞社に記者職で転職。スポーツ部記者として国内・海外を幅広く取材し、リオデジャネイロ五輪では現地取材班キャップを務めた。2020年秋、東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会にヘッドハンディングされ、ホッケー会場のVGM(ベニュー・ゼネラルマネジャー)に。エージェンシー、メディア、オーガナイザーの三つのキャリアでアトランタ、長野、北京、リオデジャネイロ、東京とオリンピック5大会を現場で経験している。2022年夏よりGAXマーケティング参画。1972年北海道函館市生まれ。8月13日「函館夜景の日」発案者として現在も「はこだて観光大使」を市から委嘱されている。

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